令和8年9月27日(日曜日)、錦町広瀬にて「なぞとき古地図 景観まちあるき!」を開催しました。
市内から小・中学生とその保護者、計7名の方にご参加いただきました。
第8回目となる今回は、錦町広瀬の歴史を学びながら、当時の古地図を手がかりに謎解きを楽しんでいただきました。
まちを歩きながら、「百年先にも残したい」と感じる景色や建物を見つけることで、地域の景観への理解を深めていただく機会となりました。
なぞとき古地図 「錦町広瀬編」 (PDFファイル)(2.8MB)
「なぞとき古地図 景観まちあるき!」に参加された皆さんが撮影した、錦町広瀬の「百年先にも残したい」と感じた景色や建物の一部をご紹介します。

参加者の皆さんからは、「普段訪れない場所を見ることができ、歴史を感じて楽しめた」「広瀬のことを多く知ることができた」などのご感想をいただきました。地域の魅力を再発見しながら、楽しく学べるイベントとなりました。

「なぞとき古地図 景観まちあるき!」にご参加いただき、誠にありがとうございました。
今後も、市民の皆さんに景観への関心を深めていただけるよう、楽しく学べるイベントを企画してまいります。
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