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空き缶の出し方

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年7月2日更新

空き缶は、素材や種類によって出し方が異なります。空き缶をすすいでるイラスト
必ず中をすすいで水を切り、下記を参考にして適正な処理をお願いします。

岩国市の処理施設に直接搬入することもできます。詳細は「家庭ごみの自己搬入について」をご覧ください。

素材種類〈例〉ごみの種別

出し方

スチール缶スチールのマーク飲料缶〈ジュース〉〔かん類〕
食品缶〈缶詰・のり・菓子等・食油缶〉容量2リットル以下〔かん類〕
容量2リットル以上

〔金属類及び破砕ごみ〕

スプレー缶〈殺虫剤・エアゾール式消火具〉

※詳細はスプレー缶やカセットボンベなどの出し方をご覧ください。

中身を使い切り、穴をあけることができたもの〔かん類〕

中身が使い切れない/穴があけられないもの

〔処理困難ごみ〕
塗料缶〈ペンキ〉〔金属類及び破砕ごみ〕
アルミ缶アルミのマーク

全種類

※詳細は資源品の処理についてをご覧ください。

〔資源品〕

注意

アルミ缶のリサイクルのイラスト出す前に缶に記載されているスチールのマークアルミのマークマーク及び表記を必ず確認してください。なお、マークや表記がないものについては〔金属類及び破砕ごみ〕として出してください。

缶詰のふたは、缶と同じ素材であれば一緒に出してください。

缶の中に缶を入れて(2つ以上重ねて)出さないでください。