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田植え前後の水管理を適切に行いましょう

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月17日更新

田植え前後の水管理を適切に行いましょう

春期の農作業が始まるにあたり、生態系への影響を軽減するため、田面の水管理を適切に行うように心がけましょう。

また、被覆肥料の被膜殻(プラスチック)が水面に浮上し、河川や海洋等に流出する可能性があります。
被覆肥料を利用している場合は、浅水代かきを行うほか、代かきや田植え前の強制落水を避けるなどの水管理を行うことにより、被膜殻をほ場外に流出させないよう注意しましょう。

具体的な管理方法については、下記のpdfファイルやパンフレットをご覧ください。

田面水の適正管理について (PDFファイル)(64KB)

プラスチックと賢く付き合うための農業生産現場での取組(農水省パンフレット) (PDFファイル)(3.93MB)

被覆肥料殻の流出防止について(JAチラシ) (PDFファイル)(1.42MB)


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