ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

岩国錦帯橋空港について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年9月8日更新

空港の概要

岩国錦帯橋空港は、米海兵隊岩国航空基地との軍民共用空港として平成24年12月13日に開港しました。
令和2年1月1日現在、東京(羽田)線が1日5往復、沖縄(那覇)線が1日1往復運航しています。
市街地からのアクセスのよさ、シンプルかつコンパクトなターミナルビルにより、搭乗手続が比較的短時間で済む等、利便性の高い空港です。

正式名称

岩国飛行場 ※「岩国錦帯橋空港」は、一般公募により決定された愛称です。

空港の種別

共用空港 ※米軍基地の滑走路・管理施設を利用しています。

空港管理者

米海兵隊(民空エリアについては国土交通省管理)

滑走路

長さ2,440メートル×幅60メートル

駐車場台数

約850台 ※有料駐車場(搭乗者は120時間無料)

岩国錦帯橋空港ホームページについて

運行情報、アクセス情報、空港からのお知らせについては、次のサイトをご覧ください。

岩国錦帯橋空港ホームページ<外部リンク>

空港における感染症対策について

岩国錦帯橋空港では、空港をご利用されるみなさまの安心・安全のため「航空分野における新型コロナウイルス感染症拡大予防ガイドライン」(定時航空協会、一般社団法人 全国空港ビル事業者協会 策定)等を踏まえ、次のような取り組みを行っております。

岩国錦帯橋空港の感染症対策の取り組みに関するチラシです。