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7月豪雨災害による固定資産税の減免について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月25日更新

このたびの豪雨により被災された皆さんへ、まずはお見舞い申し上げます。

さて、被災により損害を受けた固定資産について、以下の場合など、固定資産税(都市計画税)が減免となる場合があります。

くわしくは課税課までお問い合わせください。

  • 建物が全、半壊等の損害を受けた場合。
  • 建物が床上浸水し、畳等に修理または取替を必要とする場合で、建物の5分の1以上の損害があると認められる場合。 ※土間部分など、浸水しても修理等が必要とならない場合は対象となりません。
  • 浸水などで機械などの償却資産に修理、取替が必要となる損害を受けた場合。
  • 大量の岩石等の流入やがけ崩れ、川の氾濫や土石流により、埋没・崩壊・流出し、土地の価値が著しく減少している場合。

問い合わせ先

課税課 家屋償却資産班 (0827)29-5056

            土地班 (0827)29-5055

様式

固定資産減免申請書 (Wordファイル)(38KB)